静電靴の賢い選び方、使い方

Google Translator
スポンサーリンク
静電靴

静電靴、導電靴(静電気帯電防止靴)とは?

ドアのノブに触れた瞬間にバチツとする。これは蓄えられた静電気が人体を通して放電されるときに発生する現象です。合成繊維や合成樹脂の製品は電気を通さないので、発生したその
場所に蓄えられ電圧が高められていきます。

これが「帯電」で、電気が蓄えられた物体を「帯電体」といい、人体も帯電体になりえます。周囲に引火性や可燃性の物質があると、人体から発生した静電気のスパークにより火災、爆発などの大惨事が生じる可能性があります。
そこで、人体に発生した静電気を足元から漏洩させる静電靴を使用することが大切になります。
静電靴は靴底のゴムやウレタンの材質に導電性物質をブレンドして、人体の静電気を床に漏洩させる特長を有します。

関連記事:わかりやすい 現場実践 静電気除去 マニュアル

スポンサーリンク

環境条件(身の回り)と静電靴(種類)

静電気帯電防止靴(以下「静電靴」といいます。)は,人体に帯電する静電気を靴底を通して漏洩させる構造をもった靴をいいます。
静電靴の用途としては,
① 爆発,火災,電撃のような事故および災害の防止
② 電子素子の破壊などの生産障害の防止
の2種類の用途があります。

つま先部の防護機能については,必要な場合と必要としない場合があり,それぞれ環境条件に応じて様々な静電靴の種類があります。
表1および表2にそれらの一部をご紹介します。

表1 環境条件による静電安全靴の区分 |身の回り

静電靴の区分 環境条件
静電安全靴 革製静電安全靴 つま先部への落下物の危険性があり,かつ静電気放電により爆発の危険性がある可燃性ガス,蒸気や粉じんなど可燃物を取扱う作業および場所
つま先部への落下物の危険性があり,かつ静電気放電による電撃により二次災害および作業能率の低下が生じる危険性がある作業および場所
つま先部への落下物の危険性,かつ静電気放電により取扱っている電子素子の破壊が生じる危険性がある作業および場所
耐油性ゴム製

静電安全靴

上記革製安全靴の環境条件に加え,可燃性液体などを取扱い,靴底に一定の耐油性を必要とするような作業および場所
非耐油性ゴム製

静電安全靴

上記革製安全靴の環境条件に加え,主に非可燃性液体(水など)を取扱い,靴底に耐油性を必要としないような作業および場所

表2 環境条件による静電作業靴の区分

静電靴の区分 環境条件
静電作業靴 革製

ゴム製

プラスチツク製

ビニルレザー製

人工皮革製

布または合成樹脂引布製

静電気放電により爆発の危険性がある可燃性ガス,蒸気や粉じんなど可燃物を取扱い,特につま先部の防護性能は必要としないような作業および場所
静電気放電による電撃により二次災害および作業能率の低下が生じる危険性があり,特につま先部の防護性能は必要としないような作業および場所
静電気放電により取扱っている電子素子の破壊が生じる危険性があり,特につま先部の防護性能は必要としないような作業および場所

①JIST8103は平成13年に試験方法,規格値など大幅な改正が行われ,名称も「静電気
帯電防止用安全・作業靴」から「静電気帯電防止靴」に変りました。
②JIST8103 「静電気帯電防止靴」は,「安全靴」と「作業靴」の両方を含んでいます。
③JIS T8103では,安全靴としては甲被が革またはゴムと規定されていますので,人工皮
革や布は適用外となります。
ただし,作業靴としては甲被は人工皮革,ビニルレザーなど現状の静電靴として市場
に出ている素材がほば適用範囲に入っています。表底材については,安全靴ではゴムと
発泡ポリウレタンに規定されていますが作業靴ではゴム,発泡ポリウレタンの他にプ
ラスチックまたは発泡プラスチックが規定されています。

静電気帯電防止靴、静電靴の名称

安全靴及びプロテクティブスニカーの記事を参照してください。

関連記事:

安全靴の名称

プロテクティブスニカーの名称

静電靴の種類・性能と使用上のポイント |静電気放電

 種類

静電気帯電防止靴の種類は,表3ように規定されています。

表3 静電気帯電防止靴の種類

種類 甲被  記号
静電安全靴 AS-P
耐油性ゴム
非耐油性ゴム
静電作業靴 AS-W
ゴム
プラスチック
ビニルレザー
人工皮革
布または合成樹脂引布

 性能(JIS T 8103)

静電気帯電防止靴の性能は,表4のように規定されています。

表4 静電気帯電防止靴の性能

 静電安全靴AS-P  静電作業靴 AS-W
帯電防止性能

   1.0×105≦R≦1.0×109 Ω

R:静電靴1個当たりの電気抵抗(Ω)

その他の性能 JIS T 8101 に規定する耐衝撃,圧迫性,表底のはく離抵抗(革製のみ),漏れ防止性(総ゴム製のみ)の規格値に適介すること 表底のはく離抵抗が250 N 以上(革製・人工皮革製のみ)漏れ防止性は気泡が連続して出てはならない(ゴム・プラスチツク製のみ)

その他のT  8103の詳細は下記のサイトを参考にして下さい。

JIS    T 8103 静電気帯電防止靴 日本工業規格

JISC日本工業標準調査会サイト

静電気帯電防止靴の日本工業規格はJIS T 8103です。JISC日本工業標準調査会サイト内のJIS検索から内容が閲覧可能です。(但し印刷不可)

*現在はIEインターネット エクスプローラーのみ閲覧可。

kikakurui.com |JIS規格票をHTML化したサイト

静電気帯電防止靴の日本工業規格 JIS T 8103が全文、閲覧、印刷可能です。(但し図、イラスト含まず)

静電気帯電防止靴 JIS T 8103

豆丁 |中国の資料閲覧サイト

静電気帯電防止作業靴の日本工業規格はJIS T 8103が全文、閲覧、可能です。(但し図、イラスト含む、ダウンロードは有料)

静電気帯電防止作業靴 JIS T 8103

静電靴の選び方|静電気 原因別 |静電気遮蔽

1.安全靴と同様にJISマークが表示してある商品を選びましょう。

2. 静電靴の種類・性能と使用上のポイント
静電作業靴は,甲被,および表底の種類が多く,作業環境に適した商品の選定については必要に応じて静電靴メーカーと相談しましょう。

 使用上の注意点 |静電気除電マット

静電靴は使用に際して次の事項に注意して下さい。
① 絶縁性のプラスチック系張り床,塗り床などでは,帯電防止が期待できな
いこと。
② 靴底に絶縁性塗料,樹脂などの物質が付着した場合には,帯電防止性能が
低下すること。
③ 感電防止を目的とした靴ではないので,電気機器,配線などの充電部に触
れてはならないこと。
④ 帯電防止性能を適宜確認すること。
⑤ 絶縁性の中敷は,静電靴の帯電防止性能を維持することができなくなるの
で,使用しないこと。
⑥ 靴下は,厚手のものを使用しないこと。
⑦ 表底の材料特性に留意して使用し,損傷した場合はできるだけ早く交換す
ること。
JTS T8103 (静電気帯電防止靴)では,前記事項を含む注意事項は,靴に「取扱

説明書」として添付するかまたは包装材(個装箱など)に表示することに規定さ
れておりますので,確認しましょう。

⑧静電靴は,着用環境によってはその性能を充分に発揮できない場合があります。
例えば静電靴を着用しても床の静電対策をしないと効果がないといわれ,靴と床は同
じレベルの静電対策が必要となります。塗料などが靴底全面に付着している場合なども
効果はなくなります。
したがって,着用環境を総合的に整備し,また定期的に効果の確認(電気抵抗値の測
定)を行うことをお勧めします。
⑨帯電防止性能の確認方法としては,JIS規格に規定された試験方法は測定治具が特殊な
ことと,測定に時間がかかることから,旧JIS T 8103-1983年版の第二試験方法や静
電靴チエッカーを使用することをお勧めします。
性能確認の具体的な方法,基準などの詳細につきましては,静電靴製造メーカーまた
は静電靴チエッカーの製造メーカーに相談しましょう。
⑩帯電防止性と似た言葉に耐電性がありますが,耐電性とは電気絶縁性をいい,帯電防止
性とは違い,主に感電防止を目的としたものです。静電靴でも400 V (新品時)以下の
低電圧の感電防止機能はありますが,それを超える高電圧においての感電防止性能はあ
りません。他に電気関係の靴としては,強電界下で使用する導電靴がありますが,電気
関係の靴は選定時には必ずその用途を確認しましょう。
静電靴の着用に当たりましては,着用前に必ず使用上の注意事項を確認して下さい。

 点検と交換の目安(廃棄基準)

静電靴は,定期的(できれば始業時)に電気抵抗値の測定を行い,その他異常
がないかの点検をしましょう。
また,長期間使用していない静電靴を使用する場合には,必ず電気抵抗値の測
定を行うとともに,靴底の劣化や異物の付着,刺さりなどがないか確認しましょう。
静電靴の外観状態による交換の目安としては,「安全靴」の交換の目安に準拠し
ますが,靴底にくぎ,金属片などの導電性物体が突き刺さった場合も交換が必要
となります。

静電靴チェッカー  人体、人間の抵抗値測定|ESD管理

写真は、静電靴が正常に機能しているかを確認する静電靴チェッカーです。この装置は計測部と靴側電極部からできています。作業者は電極部の上に乗り、計測部のタッチパネルにさわると、若干の電圧が印加され、電気抵抗値がJlS1803(静電気帯電防止靴)を満たしているかを測定します。電気抵抗値が高すぎても低すぎても静電靴としての要件を満たしません。適合しているかどうかは、「ピツ」という音とともに良否判定LEDに表示されます。

静電靴チェッカー mes-300

労慟安全衛生規則の改正による静電靴の着用 | ESD対策

一九九六年(平成八)四月より、労働省(現厚生労働省)は労働安全衛生規則第二八六条の二を改正し、引火性の物の蒸気、可燃性のガスまたは可燃性の粉じんが存在して爆発または火災が生じるおそれのある場所については、静電気帯電防止作業服とともに、静電気帯電防止用作業靴を着用させるなど、労働者の身体、作業服などに帯電する静電気を除去するための措置を講じなければならないことを定めました。
作業者自身の静電気により、爆発や火災の危険がないか、作業場に引火性、可燃性の物がないか作業環境をチェックするとともに、そのような危険が潜んでいる場合は、静電靴の使用と静電靴チェッカーの活用を検討する必要があります。

静電靴の具体的な分類 |帯電防止靴

導電性、あるいは帯電防止性の床材料と組み合わせて、作業者の接地をとったり、帯電を防止したりするために使用する履物は、基本的には以下の2つに分類しています。

 恒久的な履物

一般的な靴に帯電防止特性を付加したものと考えた場合と、帯電防止のために特別に設計した靴と考えた場合で、おのずから靴の設計思考が変化してきます。さて、靴の材質についてですが、歴史的には革製品から、本格的に靴という概念になっていったと思います。

ESD管理にとって靴のもっとも重要な部分は、靴底にあるといわれています。初期の靴底、縫い合わせたものが多く、そのため作業者の汗により、適度な導電性を保持していました。

ただし、乾燥した靴底は、摩擦により帯電を引き起こすことが経験的にわかっていたために、導電性を必要とする靴に、当時はまだ比較的高価であった金属製の釘などを使用していたようです。
しかし、これらの対策は、大きなエネルギーを徐々に逃がすのには役に立ったのかもしれませんが、現在のESDSの管理にそのまま使用することはできません。実際、現在では、不用意な縫い付けや、接着、釘止めなどは、逆に禁止されている場合が多く、作業者の汗の状態などで簡単にESD管理環境の変化しないものが求められています。

我が国には、“革製安全靴”JIS T 8101、“静電気帯電防止用安全靴”JIS T 8103、労慟省産業安全研究所:技術指針“静電気用品構造基準”があるので参照してみると良いと思います。

ちなみに、米国製や欧州で使用されている帯電防止や導電性の靴は、見かけ上、ほとんど通常の革靴や運動靴と区別がつかないために、特別なタグを取り付けることを仕様書に記述している企業も多いようです。

おすすめ商品:ASICS FIE351 ウィンジョブ351

商品紹介
軽くて通気性にすぐれた作業用靴。脱ぎ履きを考慮したベルト仕様。
素材名:アッパー/本体=合成繊維製 補強=人工皮革製 アウターソール/ゴム底
■ワイドウィズ(3E相当) ■インナーソール/取り外し式(専用) ■静電気帯電防止機能搭載

アシックス 静電気帯電防止靴 FIE35...

アシックス 静電気帯電防止靴 FIE35…
価格:4,727円(税込、送料別)

 簡易型の接地器具 |帯電防止

これは、一般の靴に取り付けて作業者の接地を取るもので、靴のリストストラップと考えるとわかりやすいかもしれません。名称は、トゥー・ヒールストラップ、あるいはトゥー・ヒールグラウンダで、日本語にすれば、爪先・腫接地器具となります。

これは、図のように、靴の底と作業者を簡易的に接続してしまう器具なのですが、概して構造が簡単なわりに壊れやすく、外部で使用していた靴を使用する場合に、靴本来の汚れについて考慮が必要となります。

図  トゥ・ヒールストラップ toe and heel strap (靴の簡易的接続器具)

HOZAN[F145] ヒールスト...

HOZAN[F145] ヒールスト…
価格:870円(税込、送料別)

ESD管理用靴の試験 | 抵抗測定テスター

我が国内では基本的には、JIS規格に従うことになります。そして、一般的には靴のESD管理規定は、抵抗測定により行われています。つまり、設定された基準値に対して、購入時に抵抗値が合格していれば良いことになり、先ほどから記述している床、作業者、靴の相関関係に触れずにすむことになります。
しかし、IEC等の海外の標準や仕様では、作業者が靴を着用した状態での測定が一般的になっています。実は、このような評価方法は、DOD(米国防総省)が標準を作成する時点で、すでに実行していた企業も多く、比較的古い一般的な試験方法です。フットチェッカー、あるいは作業者の接地試験器として、我が国でもすでに発売されています。

静電靴、静電シューズの仕組み |静電気除去の方法

静電靴、導電靴は人体に帯電した静電気を靴底から床面に放電させる事により、人体の静電気帯電を減少させ、静電気による半導体への静電破壊、可燃物質への引火等の悪影響を解消させます。

中底から靴底を経てアースする構造の為、内部構造の改造及び絶縁性中敷のご使用は厳禁です。(表面抵抗が1.0×1.08Ω以下の静電性中敷の場合は使用可能)

静電靴の構造

参考サイト:ミドリ安全

 メーカーで選ぶ|静電靴メーカーのおすすめブランド |安全作業靴 人気 ランキング

アシックス  |  アシックスのかっこいい 静電靴 導電靴

アシックスの静電スニーカー、静電シューズが選ばれる理由

アシックスの静電スニーカー、静電シューズの人気の秘密は底などの耐久性ももちろんですが、一日履いて仕事した後の疲れにくさが上げられます。

アシックスは、スポーツシューズの開発のため、足については日々研究しています。
アシックスのスポーツシューズは、靴と足が一体化して甲で持ち上げているのではなく、靴と足が一緒に動いています。
一体化しているので裸足で歩いているのと同じ感覚です。

これを静電スニーカー、静電シューズにも取り込んでまして、靴と足がピッタリフィットするように作られています。

このような事で、1日履いていると疲れ方が違う、それを毎日実感すると、他の靴に戻ろうという気にならなくなってしまいます。

●また、靴底の滑りにくさと耐久性もかなりあります。靴底は履いてみるとわかりますが、床の素材によってはキュッキュッキュという音がします。
滑りにくい音とともに、キュッと止まる感覚もわかります。靴底も2、3ヶ月履いてみると減りが遅いのにも気付きます。

◆アシックスの静電スニーカー、静電シューズを履くなら、この疲れにくさを体感するなら、靴底にαーGELの入っているのを選ぶ事です。

アシックス 静電靴 限定 新色 最安値 |ウィンジョブ 履き心地

アシックス 静電安全靴 スニーカー asicsウィンジョブFIE30S

JIS規格T8101のL種相当の樹脂製先芯を採用。JIS T 8103相当の静電気帯電防止機能搭載。
屋内作業用として、女性にも最適です。歩きに適した柔軟性をもったソールです。アシックスの運動靴みたいな感覚です。アッパーはダブルラッセルメッシュ採用で通気性抜群。
アシックス独自αーGELをかかと部分に搭載してますので、膝や腰への負担が軽減されます
静電タイプになりますので、人体の静電気を地面に流さないといけません。それが中敷画像の白い布部分になります。これは通電布を通電糸で縫いつけてあります。かかととつま先の2ヶ所になります。で、靴の底のちょうどこの布と同じ位置にも通電布があります。そこから底の通電素材を通って地面に抜けていきます。

ミツウマ |長靴メーカー |静電気帯電防止靴

長靴のミツウマは大正8年創業の老舗長靴メーカー

ミツウマ テックPW7050

●低発じん性材料を使用した静電気帯電防止用保護靴です。●一般クリーンルーム、製造機械のメンテナンスなど。

ミツウマ セーフテックPW7...

ミツウマ セーフテックPW7…
価格:12,848円(税込、送料別)

寅壱ビックタイガ|かっこいい白の激安 鳶 作業靴の通販

ワーキングウェア、特殊作業服、カジュアルウェアなどの企画・製造・販売

寅壱は1959年に設立された、岡山県倉敷市にある作業服を中心としたアパレルメーカーです。

特にその質は高く、寅壱製の鳶装束は「作業着のアルマーニ」との異名を持つほどの一種のブランド品となっています。

壱から販売される安全靴はどれも質がよく、特に他のメーカーに真似出来ないのはそのデザイン性です。
ヘビ柄のブーツや、スノーボードやゴルフシューズなどに使用されるBOAのリールアジャストシステムを採用した安全靴など、 寅壱は常に革新的な安全靴、(もちろん作業服も)を作り続けています。

おすすめ商品: (寅壱)0075-960静電 安全ス二ーカー(マジック) 履き心地

安全靴 安全スニーカー 静電靴 寅壱 0075-960 鉄製先芯 黒
◇寅壱 スニーカータイプ 静電安全靴です。
◇爪先への衝撃(圧迫)から爪先部を保護する鋼鉄先芯採用。
◇4Eのワイドサイズで履き心地ゆったり♪マジックテープ式


株式会社エンゼル
 |人気 静電靴  レディース

あらゆる作業に対応するスタンダードタイプから、さまざまな専門作業に対応するタイプまで、豊富な種類を取り揃えたエンゼル 安全スニーカー。

おすすめ商品:女性 エンゼル安全靴(静電靴)AN-AS3051B静電靴 白

エンゼルポリウレタン2層安全靴(静電靴)AN-...

エンゼルポリウレタン2層安全靴(静電靴)AN-…
価格:5,130円(税込、送料別)

おたふく手袋株式会社 | 蒸れない 激安 静電シューズ

作業用手袋、カジュアル靴下並びにインナーシャツ・タイツ、安全靴・スニーカー等の商品開発・販売。

おすすめ商品: おたふく手袋 安全シューズ静電短靴タイプJW-753

【特長】
・静電気帯電防止機能付き
・JIS規格S級に相当する耐圧迫性と耐衝撃性能を兼ね備えた鋼鉄製先芯を使用
・ガソリン系の油などの環境下でも、劣化しない様に耐油性能を持たせたソールを装備
・クッション性に優れた、低密度ポリウレタンと耐久性に優れた、高密度ポリウレタンによる2層構造のソールを採用
・負担の大きいつま先部分に丈夫な天然牛革を使用

安全シューズ静電短靴タイプ【JW-753 (JW...

安全シューズ静電短靴タイプ【JW-753 (JW…
価格:2,750円(税込、送料別)

株式会社シモン |電子カタログで静電靴、導電靴

履いて楽しい安全靴をコンセプトに、安全靴は重い、硬い、黒い、履いていると疲れるという常識を打破し、安全性はもちろんのこと、快適性やデザイン性の向上に力を注ぎ、業界初の軽量・焼却可能なACM樹脂先芯と特許取得の「SX3層底」搭載の画期的な安全靴を開発。

おすすめ商品:シモン 静電靴  simon 8818N

メイン素材: 人工皮革
ソール素材または裏地: ウレタン
ヒールの高さ: 4 centimeters
留め具の種類: ベルクロ・マジックテープ

安全靴/シモン/simon/ 8818N 白静電靴/134056...

安全靴/シモン/simon/ 8818N 白静電靴/134056…
価格:5,578円(税込、送料別)

  ドンケル株式会社|人気のおしゃれな女性用静電靴

セーフティシューズでは優れたデザイン人気がありセーフティシューズのランキング上位メーカー。

おすすめ商品: ドンケル安全靴 ダイナスティ SD 静電

安全靴の名門 ドンケルの最強、静電安全靴。

JPSA規格 B種合格
ハイテク樹脂先芯採用、軽量で履きやすい静電機能付き安全スニーカーです。
静電靴 安全靴 セーフティーシューズ

ダイナスティSDはJPSA B種合格の安全作業靴でありながら、JIS T8103に準拠した性能をもつ静電気帯電防止靴です。676g/足(26cm)という軽量に、耐滑区分も「3」という優れた性能をもち、静電気対策を必要とする職場での作業用として、使用するために最適な安全作業靴です。

ノサックス|オススメ 激安舗装用 静電作業靴 スニーカー

安全靴・革靴・ワークシューズの製造・販売、特に道路工事舗装用、建設解体用の安全靴に特化。

おすすめ商品:[ノサックス] Nosacks  モアフィット MF3500

世界初の発泡ポリウレタン3層底です、軽い!心地よい! 軽量でフィット感が抜群。
素 材人工皮革先  芯鋼製  ソールウレタン(3層)

 ミドリ安全株式会社 |医療、ナース 疲れない静電靴

安全靴、ヘルメット等安全衛生保護具・オフィスおよびワーキングユニフォーム、空気清浄機等環境改善機器、装置・健康医療機器、装置・電気計測器および皮革製品の製造・販売。

おすすめ商品: [ミドリ安全] ナースシューズ スニーカー CSS309 静電

フットワーク抜群!軽量でソフトなスポーツシューズ感覚のナースシューズです。

ミドリ安全メディカルエレパスシューズ(静電気防止シューズ)初の、通気孔の無い靴底!通気孔の無い靴底だから、屋外履きとして、外でも使用できます!滑りにも強い、安心構造!

メディカルエレパス ナースシューズ ・ メディカルシューズ by ミドリ安全

日進ゴム |滑り止め靴底 滑らない静電靴 ハイパーVソール

カジュアル・ファッションシューズ・ワークシューズ・地下足袋・教育シューズ・その他ゴム製品の製造ならびに販売

ハイパーVソールとは?| 滑り止め靴底

日進ゴムが10年前から厨房用靴の滑り止め力の研究開発を進め、さらに高度なグリップ性能を発揮する「ハイパーVソール」を開発。

ハイパーVソールの3大特長
* 以前の2.5倍のグリップ力
* 摩耗にくいアウトソール
* 静摩擦→動摩擦への移行がゆっくりで転倒しにくい

 滑りにくい靴No1 |滑り止めアウトソール

おすすめ商品:日進ゴム/ ハイパーV #211 静電  紐タイプフティ

静電仕様で滑らない靴です、耐滑ソールのハイパーを使用しあ静電靴です。
ガソリンスタンドや、静電気を嫌がる精密工場と万能です。

耐油ラバーです、すべての作業現場で活用するできます。

ジーベック  XEBEC|蒸れない レディース用 静電作業靴

株式会社ジーベック は、広島県福山市霞町に本社を置く、産業用のユニフォーム、カジュアルスラックス、安全靴の企画、製造、販売を行う被服メーカーである。生産拠点は広島県のほか長崎県や北海道にも持つ。 2006年からイメージキャラクターに格闘家の角田信朗を起用している。

おすすめ商品:ジーベック/XEBEC/静電作業靴 /85805

足首に印象的な配色を施したシャープなデザインにまとめた男女兼用モデル、静電機能を装備して、静電気を嫌う軽作業の現場に対応しています。

ジーベック 85805 静電スポーツ...

ジーベック 85805 静電スポーツ…
価格:3,855円(税込、送料別)

ゴアテックス | 通気性 防水 スニーカー 静電靴

ゴアテックス (Gore-Tex) は、アメリカのWLゴア&アソシエイツ社が製造販売する防水透湿性素材の商標名。

おすすめ商品:ゴアテックスセーフティーシューズ<51021>

透湿性・防水性・防風性・静電気帯電防止靴JIS T8103準拠

TULTEX タルテックス:スニーカー 静電スリッパ

1938年アメリカ・バージニア州で設立された歴史あるブランド。
ボディアイテムが有名で上質コットン100%使用のTシャツなど定番商品を一貫して製造。
アイトスは日本国内のライセンスを所有。

TULTEX(タルテックス) 静電スリッパ  AZ-59705

体内の静電気を靴底から逃がし、スパーク発生を防止

素材/甲被:合成皮革 底:高密度ウレタン
静電気帯電防止性能(JIS-T-8103適合)

中底クッション材を厚くしてクッション性の向上
磨耗しにくい高密度ウレタン底

TULTEX(タルテックス) 静電スリッパAZ-59...

TULTEX(タルテックス) 静電スリッパAZ-59…
価格:3,121円(税込、送料別)

静電靴 サイズの選び方 |静電シューズ

靴サイズの選び方 |痛くない、疲れない靴の選び方

静電靴 サイズのポイントは下記の『安全靴のサイズの選び方』の記事を参照してください。

関連記事:安全靴のサイズの選び方

静電靴の手入れ、保管、点検及び交換

静電靴の手入れ|静電シューズ

汚れが付着した場合、温湯を使用し柔らかい布等で汚れを落としてください。
※ドロや小石などはあらかじめ落としておくこと。
※洗剤を使用する場合は中性洗剤を使用し、十分に水洗いすること。

詳細は『安全靴の手入れ』及び『プロテクティブスニーカー手入れ』を参考にしてください。

関連記事:安全靴の手入れ

プロテクティブスニーカー手入れ

靴と足と健康

歩行の効果、足の構造、フィッティングポイントを知る

静電靴の『歩行の効果、足の構造、フィッティングポイントを知る』については

下記の記事を参照してください。

関連記事:靴と足と健康

静電靴、静電スニーカー 比較 | 販売店 取扱い店 店舗 通販サイト

ワークマン |静電靴 販売店 通販

ワークマンは「ワーキングウエア・ユニフォーム・作業関連用品の大型専門店チェーン」です。安全靴や安全ベルト、ヘルメットなど、安全性が法律で決められている商品から、軍手・軍足、革手袋など日常的な消耗品まで、幅広く扱っています。

メーカーとの商品共同開発などにより営業利益率8%と高い。

カーゴパンツとマッチする安全スニカーが実店舗で確認できます。

カーゴパンツ(cargo pants)とは

貨物船で荷役作業などに従事する人たちの間で使われるようになった、作業用のズボンである。生地の厚い丈夫な綿布で作られ腰をかがめた時にも物の出し入れがしやすい、膝上の左右に大きなポケットが付けられているのが特徴である。

ワークストリート  |おしゃれなレディー用静電靴 取扱い店

おしゃれな安全靴を販売、『アシックス』『ディアドラ』『タルテックス』『ラングラー』まで750種類以上の品揃え豊富な『安全靴専門のネットショップ』

『男女ペアースニーカー』

コーナンPRO |安い  最安値 安全静電靴店舗

建築業者様、個人事業者を対象に住宅建築資材・用品を専門に扱う店舗です。

コーナンオリジナルのJIS 規格対応 安全靴も販売

プロノ  | 激安価格  女性静電靴 ネット通販店

北海道に拠点を構える作業用品専門店「プロノ」を運営するハミューレ㈱が管理する作業用品インターネット通販店です。

ライオン屋 |作業靴 ネット通販 スニカーサイト

公庁制服(男女)・官公庁作業服・消防吏員制服・白衣・調理衣・調理用前掛各種
防寒衣・特殊環境衣及び雨衣・安全靴・作業靴・運動靴・長靴・その他特殊作業靴
保安帽・各種手袋・保護メガネ・防塵マスク・防毒マスク・その他安全保護具の販売。

ドン・キホーテ |静電スニーカー 静電作業靴

株式会社ドン・キホーテは、関東地方を中心に、日本の主要都市で主に総合ディスカウントストアを展開する企業。

参考文献:

・保護具ハンドブック 社団法人 日本保安用品協会編

・知っておきたい保護具のはなし 田中 茂 著

参考サイト:

日本プロテクティブスニーカー協会

スポンサーリンク
facebook